ごあいさつ

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少年・青年漫画

約束のネバーランド62話(ジャンプ49号)ネタバレあらすじと感想

名前のない「おじさん」。自分ではエマやレイは殺さないにしても結構残酷です。
野生の鬼たちがエマとレイを襲ってくるのをただ見ているだけとは・・・・
「片方死んだら助けてやるよ。」
樹木の下には鬼の群れ。凶暴な鬼たちが登ってきます。。。

こんな時でもエマとレイは冷静に戦います。

しかし鬼たちは傷つけても傷つけても再生を繰り返すだけ・・・・
弾丸は無駄に浪費されていきます。

しかし戦いのさなかでもレイは冷静に考えます。鬼を殺す方法を!!

鬼がエマを襲う時!!レイは鬼の弱点をエマに告げます!!
「おじさん」もまさか鬼の弱点を見つけるとは思ってなかったみたいでした。。。。

鬼の再生を食い止めて殺せる場所はただ一つ。


「目」だったのです。

しかし弾丸の残りも少ない・・・・
エマとレイは生き延びるて仲間を救うことができるのでしょうか・・・・・
樹木1
私はきっとあのおじさんが助けてくれると思います。

何号か前にあのおじさん、多重人格じゃないかな?と思う場面がありました。
優しいところもあるとエマは言ってましたが(エマ、あなた優しすぎ)、冷酷な人格もあると思うので危険ですよ・・・・・
人格が統合されれば良いのかな?

13年間も無人島に一人で暮らしてきたようなおじさんです。
しかしおじさんは人と出会えて嬉しいというよりも結構傷ついてましたね。
その結果たくさんの人格に分裂してしまったのでしょう・・・・・
おじさんはきっとエマとレイの窮地を救ってくれると思うのは私の希望的観測なのでしょうか?
樹木2
こんな鬼の世界に残されてしまい、更に脱出するためにいろいろと苦労したようなのでこのおじさんも仲間になって人間界に脱出してほしいと思います。(だって幸せそうじゃないんだもの。)

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