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健康になる話

ルルドの泉の奇跡の水は岐阜県にもある!水素水36

2017/10/07

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奇跡の聖水「フランスのルルドの泉」

フランスのピレネー山脈付近の町ルルドにあるカトリックの聖地マッサピエールの洞窟をご存知でしょうか?

この洞窟から湧き出る水は病気を治す奇跡の水として知られています。ルルドの泉です。

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ベルナデットと聖母とルルドの泉

1858年ルルドの村に住むベルナデットという娘が妹と友達の3人でマッサピエール付近にたきぎを集めに行ったときのことです。

彼女たちの前に聖母マリアが出現されました。

その後も何度か彼女の前に聖母マリアはあらわれ、9回目の時に聖母が告げた場所から水が湧き出たといいます。

それがルルドの泉。

その水を飲むと病気が治るという噂は世界各地に広まり、病に苦しむ人々の聖地となりました。

初めは懐疑的だったカトリック教会も調査に乗り出し、1862年に「聖母の出現」がカトリック教会に公認されることとなりルルドは聖地となったのです。

今でもこのルルドの泉の水を汲みに来る巡礼者たちでにぎわっています。

ルルドの泉は奇跡的な治癒をもたらす

カトリック教会によると2500例が説明不可能な治癒とされており、そのうちの65例が「奇跡的治癒」とされています。

カトリック教会が奇跡的治癒と認定するには、ルルドの附属病院にて厳密な診察がされたのち、治癒が施され治癒後の経過観察、追跡調査などに基づく医師団の審査を経て認定されるとのことです。

寝たきりの状態であった修道女がルルドを訪れ起き上がり左足が回復するなどの奇跡が書かれているルルドの公式サイトのトップページはこちら。

奇跡?トラコテの水ノルデナウの水とルルドの泉の共通点

ルルドだけでなく聖水といわれる水は世界各地にもあります。

メキシコのトラコテの水。

ドイツのノルデナウの水。

これらの水は飲用すると病気の治癒効果があるというのです。

がん患者のがん細胞が消えるとか、寝たきりの病人が歩くことができるようになるとか

これらの現象はノルデナウ現象とよばれるようになり多くの研究者たちがこの現象について調査することとなりました。

また、メキシコのトラコテの水も実験と調査が行われています。

ウルグアイのモンテビデオ総合病院ではこのトラコテの水が実際に臨床に使われています。

この病院の医師であるサラベリーは患者にこの水を飲ませて効果を調べています。

14歳から84歳までの患者3600人あまりが一日2~3ℓの水を飲んだところ80%以上が改善したということです。

  • エイズ改善率 100%
  • アレルギー改善率 99%
  • 皮膚疾患 96%
  • 呼吸器疾患 89%
  • 消化器疾患 91%
  • 糖尿病 88%

そこでトラコテの水について科学的な分析が行われました。この水にはかなり高濃度のミネラルが含まれていたのです。例えば水道水と比較するとカルシウムは148倍、マグネシウムは237倍、鉄は12倍の含有率です。しかしミネラルが多いだけなら、トラコテ以外の水でもあるはず。

じつはトラコテの水には非常に多くの活性水素が含まれていたのです。(1ppb/ml以上)

ノルデナウの水も同様大量の水素が含まれています。 (0.35ppb/ml)

そう、これらの奇跡の水にはすべて大量に水素が含まれているのです。ちなみに普通の水道水には水素は0.1ppbしか入っていないそうです。

日本で有名な水素を多く含む水としては、日田天領水が有名です。

活性酸素除去!水素水の効果効能!ルルドに負けない?

水素水の第一人者は九州大学の白畑實教授です。彼はルルドの泉やノルデナウの水も調査をしています

そして、体内の老化の原因である活性酸素を消去する有効な方法は活性水素であるという結論のもと活性酸素を体内から取り除く水を作ろうと考えたそうです。

それが整水器シェアナンバーワンの日本トリムの電気水素水なんだそうです。東京大学と九州大学が共同で研究し、開発したそうです。

電気分解して生成されるアルカリ性電解水素水の活性酸素の除去能力は水素水の5倍。水素を除いても3倍あるそうですよ。

(出典 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000023574.html )

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日本トリム

こちらも日本トリムの水素水整水器です。



水素水なら「水素水36」水素が抜けない奇跡の水

岐阜県は水の美味しい場所であるということは有名です。山に囲まれた県ですから湧き出てくる水もとても良質といえるでしょう。

そして岐阜県の洞戸にある高賀森水は神社から湧き出る水として有名ですよね?

その高賀森水をペットボトルで出している会社が岐阜大学や九州大学と共同研究で「水素水」を販売しているそうです。

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世界で唯一「逃げない水素水」なんだそうです。普通水素水は時間とともにH2が抜けてしまうのですが、特許の技術によって水素が抜けない水になったのです!

岐阜大学・九州大学・東京工科大学との共同研究によって作られた「水素水36」に含まれる水素の量はなんと!

580ppb!!

殻に包まれたH2はペットボトルの開封とともに水素が発生するのです!さすが岐阜県!!さすが特許!!

ほかの水素水のペットボトルではH2はどんどん抜けていってしまうのでダメですね。お店で販売してるペットボトルやパウチの水素水よりも信用できます!

ルルドやトラコテ、ノルデナウをはるかに凌ぐ水素の量なんてすごすぎる!!


特許技術で逃げない水素水36!

 

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