ごあいさつ

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少女漫画

コーヒー&バニラ10巻41話(朱神宝)最新刊ネタバレあらすじと感想

Cheese!は雑誌として購入しておりましたが
実は「執事たちの沈黙」しか読んでおりませんでした。

以前は藤間麗先生の「黎明のアルカナ」も途中までは読んでおりましたがちょっと自分には合わないと思い挫折。
しかし雑誌1冊購入しているのに、執事たちの沈黙だけではあまりにももったいないということで今回から別の作品も好き勝手に感想などを書こうと思いました。

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コーヒー&バニラ10巻41話(朱神宝)最新刊ネタバレあらすじ

またいつものように深見さんはリサを離しません。
まだぞっこんのようです、良かったね、リサ。

リサがいなくなって深見さんの部屋はぐちゃぐちゃ。
乱れた心を投影しているようでした。

部屋を掃除しにかかるリサ。
リサがいなくなったかと思って急いでリサを探しに来た深見さん。


またいちゃいちゃ。

よかったね、リサ。

リサがいなくなった時の深見さんはずいぶん不安定だったようです。

リサの存在は大きい。

ふたりはロマンチックなコテージに行きます。

いちゃいちゃしながら
プロポーズします。
「白城リサさん、今すぐ俺の花嫁になってくれませんか?」

リサは
「よろしくおねがいしますっ。」
と返事をします。



感想

よかったですね。お幸せに。

深見さんに色気を感じることができたら、あなたもきっときっとコヒバニの虜です!

深見さん

こう考えるとコヒバニはビジュアル系だよね

リサがいい!!っていうよりも深見さんに大事にされたい!という願望が読者に多いんじゃないかな?
現実女に振り回される男で
こんなにできる社長は珍しいわけで




女の子の願望と夢がめちゃんこ★詰まった作品なんだなって思います。

入り込みたいのですがなかなか共感ラインにまで立てないコヒバニ・・・・
私には二人の未来予想図が見えないからなのかもしれません。
未来が見えた時に
はちみつのようなこの恋愛が終わる気がして・・・・・

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