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輝夜伝2巻8話ネタバレあらすじと最新話の漫画の感想!最新刊の発売日は?|さいとうちほ

輝夜伝最新話8話のネタバレあらすじと漫画の感想を始めます!
最新刊2巻の発売日はいつなのかも調べました!

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輝夜伝(さいとうちほ)2巻8話ネタバレあらすじ

かぐや姫のが入内することになり
かぐや姫の警護をおおせつかった月詠。
月詠を女と知る大神は月詠のことが心配でならない。
自分も警護に動向すると言う。

特に
梟(ふくろう)は月詠を狙っていることは明白だと言う。
月詠は一人前の滝口になるためにも一人でがんばるという。
しかし
大神が自分(月詠)を心配してくれていることは

「いつもありがたく思っている。」

と告げた。

かぐや姫は年が新しくなるまで冷然院にとどまることになった。
直接帝の元へ行くのではなく
治天の君のところに滞在させられるのだ。

治天の君・・・・

梟を手足のように使う魔物のようなこの人物のところにかぐや姫は滞在することとなる。

冷然院についたかぐや姫。

「顔が見たい。」

と言う治天の君の言葉にも動かない。
治天の君自らがかぐや姫に近づいたのだが
かぐや姫は治天の君の目前で掻き消えてしまう。

まさしく本物の天女と確信した治天の君は大喜びで声を上げて笑う。




かぐや姫は天の羽衣をふわふわと浮かばせていた。

「これで飛べると思う?
 わらわはやってみたがだめだった・・・」
この天の羽衣は使い物にはならないらしい・・・・

「おまえも天女でしょ?」
かぐや姫は月詠にそういった。

かぐや姫は2年ほど前にこの地上に落とされたのだという。

「あなたは天女よ、わらわと同じようにね。
 私が光るとお前も光りだす。」

天女はね いずれこの地上を捨てて 帰らなければならないの。

かぐや姫は月を指差した。。。

月を見上げる月詠の前に突如梟(ふくろう)が現れる。
治天の君に目をつけられぬようにおとなしくしろというのだ。
月詠を気遣うかのような言葉だった。
そこへ大神とスサノオが現れる。

「月詠に近づくな!」


かぐや姫の警護をしている月詠。
そこへ
火麻呂と治天の君がやってきた。

かぐや姫の下へいこうとする治天の君を止める月詠。
月詠を見た治天の君は何かを感じたようだ。
月詠に射抜くような視線を向ける治天の君。




最新話の漫画の感想!

大神は月詠のことを気にかけていますが、どのような思いなのでしょうか・・・・・

月詠は、まだ少女の幼さがあり、恋愛などには興味がないようです。

かぐや姫は「自分は月から落とされてしまった。」と言います。

誰に?

なぜ?

つきの世界の人々は特別な能力があるようですね。

かぐや姫はテレポーテーション?

月詠は治癒能力?ってところでしょうか?

治天の君も月の人なんでしょうかね?

人間ではないでしょうね・・・・

月から落とされてしまったのいうことは罪人なんでしょうかね・・・・

疑問が続きます。少女漫画の醍醐味はまだまだこれからで、ストーリーの設定だけで進行していきますが読み応えはありそうですね!

これから先がとても楽しみです!



最新刊の発売日は?試し読みサイトは?

輝夜伝(かぐやでん)の最新刊は2018年10月10日に発売された1巻です。

2巻はまだ先のようです。未定です。

どんな話なのか、あらすじを知りたい人は次のサイトで試し読みができます。

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