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少年・青年漫画

鬼滅の刃106話最新ネタバレあらすじと感想~鍛冶の里に上弦の玉壺

2018/05/13

炭治郎の鼻をつまんで起こそうとする時透。
「かなもり(鉄穴森)っていう刀鍛冶を知らない?」

時透曰く
「かなもりはボクの新しい刀鍛冶。」

と言う時透に炭治郎は
「一緒に探そうか?」
と言う。そのお人好しぶりがふしぎでたまらない時透。
「君には君のやるべきことがあるんじゃないの?」

炭治郎曰く
「人のためにすることは結局、巡り巡って自分のためにもなるっていうものだし。」
情けは人の為ならず、ですか?炭治郎?
まぁそんなふうには思ってないだろうね。単に本当に人柄が良いだけだよね!

そんな会話をしていると禰豆子が起きます。姿は幼児。かわいい。

禰豆子をじっとみる時透。
「その子、なにかすごく変な生き物だな。
うん、すごく変だよ。なんだろう、上手く言えない。」

そりゃ変だと思うけど、、、(鬼ですから。)
そんな会話をしている時、

な、な、なんと障子を開けて入ってきた者が入る!

上弦の鬼!

あまりにも自然に入ってきたものだから「鬼」だと理解するまでに時間がかかった・・・・

時透、炭治郎は即座に戦闘態勢に入る!

禰豆子も参戦し上弦の鬼の頸はハネられた!

しかし斬った体と頸から分裂して鬼は2体に!!

老人のような鬼は若々しい2体の鬼となった。

鬼は

積怒(せきど)

可楽(からく)

といった。怒りと楽しみの名前を持つこの2体、時透と炭治郎、そして禰豆子だけで大丈夫なのか??

また
刀鍛冶の里も無事では済まされまい!

吾峠呼世晴先生に敬礼!

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