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鬼滅の刃105話最新ネタバレあらすじと感想~鍛冶の里に上弦の玉壺

零式の壊れた体から現れたのは数百年前の刀!

この刀は一体???

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鬼滅の刃105話最新ネタバレあらすじ

300年以上も前の刀が零式の体内から出現した。

炭治郎も小鉄も大興奮!!

もしやこれってお・た・か・ら!!?

小鉄「これ炭治郎さん、もらって良いんじゃないでしょうか!も・も・もらってください、是非!!」

その言葉を聞いて炭治郎大興奮!!

炭治郎「ややややや・・・・ダメでしょ。そんな!」

もう顔が「欲しい欲しい」って言ってますけど。

「もらって」「ダメダメ」「もらって」「ダメダメ」
 
小鉄と炭治郎は大興奮でこの言葉を繰り返します。「ダメダメ」って言いながらも笑顔は隠せません!!

そして

「ちょっと抜いてみます。」

と二人で刀を抜いてみると・・・・


錆びてました。。。。

そこへ現れたのは筋骨隆々の鋼鐵塚さん。

「後は任せろ。」

と言って刀を持ち去ろうとします。

慌てて止める炭治郎でしたが、実は鋼鐵塚さんは錆びた刀を研ぎ直そうとしたのでした。
紛らわしい登場でみんな刀を持ち去ろうとしたと考え鋼鐵塚さんが刀を持ち去ろうとするのを阻止しました。

その後誤解の解けた鋼鐵塚さんは刀を磨いでくれることになりました。

刀の研磨が終わるまでに三日三晩かかるそうでした。

コミカルな105話はなんとなくシリアスに書けなくてこんなあらすじになってしまいました。

炭治郎の刀がほしいという気持ちがとっても伝わりました。鋼鐵塚さん、ピッカピカに磨いてあげてね。

唯一無二のすごい刀になると思います!カンだけど。

さあ、そんな夜のことです。

玉壺が刀鍛冶の里にやって来ました。
刀鍛冶を殺してしまおうというのです。天狗もやって来ました。上弦が2体も!!

なんにも知らない炭治郎はすやすやと寝ています!

次回大ピンチ!

吾峠呼世晴先生に敬礼!

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