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高嶺の花第2話のネタバレあらすじとドラマの感想!もも(石原さとみ)がキャバ嬢?

お嬢様の月島もも(石原さとみ)が第2話では、なんと、キャバ嬢になるそうです!
では、「高嶺の花」第2話のネタバレあらすじとドラマの感想を書きます!

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高嶺の花第2話のネタバレあらすじ

月島流の行事で見事な作品を作り上げた月島もも(石原さとみ)!緊張した義妹なな(芳根京子)も姉が来たのでホッとします。
そんなもものもとに風間直人(峯田和伸)から電話が来ます。
直人はももをキャバ嬢だと思って電話してきたのでした。
ももは話を合わせて直人に
「店に来て欲しい。」
と頼みます。

店に行くとももはキャバ嬢に扮して直人たちを接客します。
じつはももは急いでキャバクラに行き、面接を受け、即採用されていたのでした。

そんな時ももは、自分の元婚約者である吉池(三浦貴大)と会うことになります。
吉池はももに付き合いたいと言います。半年前にももを振って傷つけたにもかかわらず、です。
吉池は妻であるまゆみの嫉妬に耐えられずももとよりを戻したいと思っていたのでした。

ももの心は揺れながらも婚約指輪を吉池に返し、断ります。
そして風間自転車店に行き、
「私たち付き合うことになったの。」
と直人との交際を吉池に言います。
(公式サイトより)

感想!もも(石原さとみ)がドラマでキャバ嬢

なんだか石原さとみとキャバ嬢はミスマッチです。
でもとってもきれいなのでケバい格好しても似合ってしまうんですよね。
何をやっても美人は様になると思いました。

着物姿で華を活ける家元の娘も様になりましたよね。
凛とした雰囲気は本当、周囲の雰囲気が変わりましたよね。
堂々とした態度でしたね。

どっちの石原さとみもいいですよね。
第1話で
「あれ?家元の娘ってことは超お嬢様だよね?言葉遣いいいの?荒いよ??」
と感じた人がほとんどだと思います。
「生まれ」と「素行」が一致しない月島ももを見ていたのでキャバ嬢までやってしまっても不思議じゃないのかもね。

あと
心が傷つく前の月島ももはどんな女性だったのかも知りたいなと思いました。

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