ごあいさつ

  こんにちは。 ようこそお越しいただきました。 漫画の記事はネタバレを含む感想や今後の考察です。

ドラマ

義母と娘のブルース第2話のネタバレあらすじとドラマの感想!岩木亜希子って努力家

義母と娘のブルース第2話のネタバレあらすじを始めます。
前作の岩木亜希子の腹芸は視聴者には最高でしたが、みゆきにとっては最悪だったようです。
ドラマの感想も後半で書いています。

スポンサーリンク

義母と娘のブルース第2話のネタバレあらすじ

(公式サイトより)
宮本家に引っ越してきた 岩木亜希子 (綾瀬はるか) と 良一 (竹野内豊) ・宮本みゆき (横溝菜帆) 3人の生活がスタートする。亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまっていた。一度は採用を決めたものの、義母になることに再び反旗を翻すみゆきは、亜希子を追い出そうと、クラスメイトの ヒロキ (大智) と一緒にある作戦を考える。

一方、会社の女性社員を集めて、なにやらリサーチをかける亜希子。女性社員たちに子持ちの男性と結婚したことを公開すると、すぐに会社中に広まってしまう。その事実をまったく知らなかった部下の 田口 (浅利陽介) は、亜希子に自分の想いを伝えようと花束を持って颯爽と出社する…。
仕事をこなしながらも変わらず母親になろうと努力を惜しまない亜希子。
だが、亜希子には自分の中に母親像がない。そこで、みゆきの母親・愛 (奥山佳恵) をコピーすることを思いつき、みゆきが母親とよく行った場所・作っていた料理など、一生懸命に研究する亜希子の姿を見て、拒んでいたみゆきも心が揺れ動き、複雑な気持ちになっていく…

ドラマの感想!岩木亜希子って努力家だけど努力が裏目に出る・・・

第1話の腹芸がだいぶ印象を悪くしているようですね。
最悪、と言っても良いでしょう・・・・

そんなことはつゆ知らず、亜希子は母親になるべく努力を続けます。
相手(みゆき)の事を考え必死なみゆき。
ある意味こわい。

亡き母親と行った場所や作っていた料理など、そんな記憶に触れれば母親のことを思い出すだけなのに・・・
でもみゆきが喜ぶと思ってやったんでしょうね。
一生懸命な亜希子の努力がまたしても裏目に出てしまうんですね・・・・・
ううう

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-ドラマ

error: Content is protected !!