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古屋先生は杏ちゃんのモノ16話ネタバレあらすじ(5巻)と感想~香純裕子

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古屋先生は杏ちゃんのモノ16話ネタバレあらすじ

春休みです。
古屋先生から杏ちゃんにラインで連絡が。

今日空いてる時間あるか?

 

おおおお!デートのお誘いや!
杏ちゃんはめかしこんで学校へ!

杏ちゃん

じつは古屋先生は杏ちゃんの学業の成績が心配で呼び出したのでした。

「じゃぁ、先生ん家で勉強会しましょう。」

ってことで古屋先生の家に行きます。

先生は真面目に杏ちゃんのことを生徒としても心配してくれていたのでした。

しかーし

古屋先生は国語教師。

数学で撃沈してしまったために杏ちゃんはキミシマンを呼び出します。

杏ちゃんとキミシマン。
仲良く喋る二人に

「・・・お前ら、ほんま仲ええな。」

といいます。

しかし完全な友人としての扱いにキミシマンは

「俺はお前のなんやねん。」

と言ってしまいます。

杏ちゃんは、古屋先生と2年生になったら一緒にいられなくなるかもと思い

「たまにでいいから腕時計見て、うちのこと思い出してくださいね?」

と言います。そんな杏ちゃんに古屋先生は

「オレは一生お前に担任みたいなもんやから。」

と言います。

先生の家から杏ちゃんとキミシマンは帰りますが、帰り道・・・

イケメンの男子に会話を聞かれてしまいます。

「先生とつきあってるなんてバレたらやばいもんな!」

17話に続く!

香純裕子先生に敬礼!

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