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少女漫画

とりかえ・ばや50話あらすじ・感想

2017/06/24

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とりかえ・ばや50話あらすじ 感想

49話が甘すぎたので、ドキドキしながら50話を読みました。なんにも甘くなかった。

よ、余韻あらまほし・・・・・

 

 

早い話が帝と沙羅の接触は一切なし。銀覚が沙羅と面会したときに

「男として活躍していたことをばらされたくなければ身を引け。」

と、カマをかけられます。そんな修羅場が展開され沙羅はうろたえます・・・・

梅壺と銀覚が手を組み、何としても沙羅の入内を阻止する模様!!

 

一方右大将は銀覚を暴く証拠を手に入れますが、追っ手に追われてしまい・・・・

 

乱暴にいうとこんな感じです。偶然にも追われて逃げるときに右大将も肩に傷でも負うのだろうか?右大将にも傷がないと銀覚も梅壺も納得しないだろうからね。

2CHのうわさ

出典  http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/gcomic/1459582112/

はやっ!本日27日だけどもうスレができてる・・・・・

・幼いころに賊の襲撃を受けたときの傷です。といってはどうか?→なるほど。でも通用するのかな?話の展開としては鷹狩の時の傷の有無だからな~。幼少期の傷だと読者が納得しないでしょ。

・今回の右大臣の逃走できっと傷ができるはずという見立てが多いな~私もそう思う!

・今回は萌えポイントゼロ → うんうん、だなっ!読み返しませんでした。

・後宮に坊主フリーパスは・・・×

・梅壺失脚のにおい・・・・→ う~ん。。。。

・石蕗が助けてくれるのでは??

 

 

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