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サブカルチャー

とりかえ・ばや 8月号 あらすじは続く

銀覚の弟子、幻覚が銀覚にかわって帝たちに復讐をしようとしています。

弓弦親王を利用して帝を亡き者にしようとする幻覚。

しかしあえなく失敗。銀覚は死んでしまい、これから幻覚との戦いが始まりそう。

 

でもね、すごい戦いはさいとうちほ先生は描かないと思います。

さらりとやられて終わりの気がする。

幻覚がハンサムなの意味ない。幻覚が「女」なら意味がある気がする。育ててもらって恩を感じ、銀覚のために僧として付き従った幻覚だったが、実は女だった。(あれ?おまえもか?)

まぁいいや、しばらくはワクワクできない気がするな、帝と沙羅のラブシーン・・・・

幻覚や魔物、不思議な力・・・・このあたりは本当は「とりかえ・ばや」には無い方がいいんですけど。

とたんに私と沙羅の距離が遠くなってしまいまする・・・・・

 

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